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 フルサイズのスチール製マズルアタッチメントに様々なサイレンサーを装着可能!
  この装置は実銃の場合、発砲音、発砲炎、跳ね上りを抑えるし、直接に40mmグレネードを発射できる。

   フルサイズのスチール製フロントサイトは専用レンチでサイトの高さを調整可能。
  フロントサイトベースは左右調整可能。
    ガスレギュレーターは実銃同様に調整が可能だ。
  実銃の場合、「0」は閉鎖。グレネードを発射。「1」は小さなガス・ホール。普通の状態で使用。「2」は大きなガスホール。劣悪な環境で使用。

 
   フルサイズのアッパー/ロアーハンドガードは軍用素材としての高強度ポリマーを採用。実銃の材質と接合方式を忠実に再現!    スチール製一体型バレルの表面に実銃同様のパーカライジング処理を施さ
れた。テイクダウンピンでレシーバーとしっかり接合している。
  バレルはパーツと締まり嵌めという方法で嵌め合い、少しも揺れる心配は
ない。


    コッキングハンドルを後ろに引くと、エジェクションポート(排莢口)が連動する。
  エジェクションポートが開き、工具無しで正確にホップアップシステムを調整可能。
  ストックは実銃と同じサイズで、軍用素材としての高強度ポリマー素材製。レシーバーとの接合方式も実銃と同じだ。
    スチール製マガジンはNATO軍制式採用の5.56mmX45弾を使用するマガジンと同じで、ほとんどのM16シリーズマガジンに対応可能、本物のガンと同じ表面処理を施された。
  ダブルカラム式130連ノーマルマガジンは実銃の30発マガジンの射撃時間に近く、実銃同様のスチールを採用されたので、非常に頑丈で、フィールドで迅速にマガジンを交換する快感をエンジョイ出来る。セレクターレバーはレシーバーの左後ろ側にあり、形は実銃と同じだ。
 
    限られた空間に適合する為に、新開発 7mmベアリングメタルメカボックスを採用!スプリングリリース装置が付属し、簡易なメンテナンスが行える。
  フィールドストリッピングに適合するために、QD(クイックデタッチャブル)タイプ・スプリングガイドをデザインされ、ゲームルールによりフィールドで迅速にスプリングを交換できる。
    レシーバーはジュラルミン鍛造でCNC削り出し、サイズは実銃とまったく同じで、表面に硬質アルマイト処理を施され、実銃同様の防腐食の性能を発揮されている、当然コーティングが落ちることはない。
  ストックピンを押せば、ストックがはずせる。マガジンボタンを押せば、マガジン交換がカンタン迅速。
  バットプレートは軍用標準のラバー製で、横筋の滑り止め設計を採用されたので、滑らずしっかり肩づけができる。スチール製スリングスイベルはスリングとしっかり結合されている。


 
   実銃同様のピープ(覗き穴)タイプリアサイト。実銃同様の調整が可能だ。    Dovetailマウントに実物のホワイト・ライト、微光、ナイトサイト、熱画像などの光学照準具を装着可能!また、RS製の97ピカティニー・レイル専用マウントを取り付け、様々な光学照準具を装着可能!

 
   スコープマウントベースに実物のホワイト・ライト、微光、ナイトサイト、熱画像などの光学照準具を装着可能!また、RS製の97ピカティニー・レイル専用マウントを取り付け、様々な光学照準具を装着可能!

   フルサイズのグリップ。実銃同様にグリップエンドが取り外せる。  
   
   
 

 中国、この長い歴史を持つこの東方の大国は公開された小火器に関する資料は非常に少ない。時間の流れに伴いこの大国も例外ではなく小火器の神秘的なベールがどんどん脱いできた。そしてその独創性が明らかになってきた。
 1949年中華人民共和国が設立後、小火器類は導入、模倣という段階を経て、1956年にソ連の自動小銃、軽機関銃のデッドコピーから始まった。それぞれ56式7.62mm半自動小銃、サブマシンガン、軽機関銃と命名された。それから、初めて中国軍に大量に配備されていた。
 1958年、中国は初めて独自に国産の小火器を開発し始めた。1963年に国産の初めての自動小銃の開発に成功し63式7.62自動小銃と命名された。1969年に生産に入ったがいくつかの原因で少量の配備に終わった。
 その後81式7.62mmファミリーの開発に成功した。この81式ファミリーには81式、81-1式アサルトライフル81-1式軽機関銃の3種類が存在する。基本的な構造は同じで、オートマチック機能、発射機能、反動機能、ガスレギュレーター給弾装置など高い互換性を持っている。互換性パーツは65種類もあり、56式の利点を取り入れ、フルオートの命中精度も格段に向上した。20世紀80年代、中国は大量に生産し、続々に軍隊に配備され、56に取って代わった。
 中国軍は81式にとても満足していたが、世界主流は小口径高速弾になりつつあり、それに倣うようにアメリカのベトナム戦争のM16の功績からヒントを得て小口径のライフルの開発を始めた。
 その時から中国の世界の先進レベルに達する小火器の開発が始まった。1987年新しい5.8 mm×42高速弾を使用するライフルが誕生しこれにより中国は世界レベルに近づきつつあった。厳しいテストを経て、これらの弾は従来の7.62弾よりも高性能で殺傷能力が高いことを証明した。
 そして国産の第2世代の小口径ファミリーが1995年に開発し95式5.8 mmファミリーで登場した。それらは95式自動ライフル、95式ショートライフル、95式軽機関銃である。
 1997年香港返還に伴い、初めて公開された新型アサルトライフルを装備された香港駐留部隊は、各国の注目を浴びた。このライフルこそ中国軍の新型ライフル97式5.56 mm小口径アサルトライフルである。香港の駐留部隊に配備するためだけにその新型ライフルは設計生産されたという。
 1999年10月、中華人民共和国の建国50周年。盛大な閲兵式で高い注目を集めていたのは兵士たちが手にしていた95式アサルトライフルである。
 2002年、エストニア国際偵察競技(Ernaraid2002)で中国の偵察兵は95式アサルトライフルをもって、団体1位の成績を収めた。
 戦場で展示された95式アサルトライフルの特性は世界の軽武器専門家の注目を浴びることになり外国の偵察兵の関心を集めたのである。
 2004年2月、中国政府は再建されたイラク大使館の大使のために護衛隊を配備しました。この特殊部隊が採用したのは正に95式ファミリーです。
 2004年、中国の平和維持部隊はハイチに入って、平和維持の任務を執行しました。兵士達の使用した95式アサルトライフルは人々の注目を集めました。
 現在、95式ファミリーはもう中国軍に大量に配備されている。
 それから、97式5.56mmファミリーの開発にも成功した。中国は自国で軽武器を設計し、独立の知的所有権を所有する重要な段階に入り、先進的な軽武器の仲間入りをした。

 
 
    97式5.56mmシリーズは95式の改良バージョンで、中国での二番目の小口径バージョンである。97式アサルトライフルをはじめ97Bショート、97式軽機関銃がある。それぞれSS109,M139など5.56mm弾を使用している。  
    97式アサルトライフルはブルパップ形式を採り入れ、現代の主流に沿ったライフルである。
  •ブルパップ方式を採用しバレル長を確保しながら短縮化に成功、銃全長は、760mmで、携行、取り回しの容易さなどさまざまな兵站に向いている。
  •従来の中国ライフルは無骨で粗い印象であるが、97式はコンパクトにまとめられスマートな流線型をしている。フレームは高強度ポリマー素材を採用、レシーバーはジュラルミン鍛造でCNCの削りだし。表面を硬質アルマイト処理している。モジュールを利用してグレーネードランチャー、スコープ、レーザーサイト、ナイトビジョン、タクティカルライトなどの装着が可能である。
  •97式のバレルはチル鋳物製で命中精度が格段に向上している。重心が合理的で、直銃床タイプのストックなので銃口のはね上がりを防ぎ命中精度を格段に上げることに成功した。
  •実銃同様のテイクダウンプロセスを実現した97式は反動が小さく、人間工学に基づき、重心が合理的で、使用の時、取り扱いやすい。
  •97式は50度以上の高温や零下45度の低温視界1メートルでの粉塵状況などの過酷な条件をクリアし高性能を証明している。
   
 
 
    
  弊社は電動エアガン業界に、かつてない新製品―RS 97式を送り出し、「RSエアソフト 2007−中国シリーズの祭り」の目玉として、世界中のユーザー様に中国の小火器を知っていただける代表的な中国型の電動エアガンを手にすることができるようになった。RS97式はゲーマー達やマニア達が待ち望んでいるばかりでなく、RSもこの製品の誕生を誇りに思っております。
  97式アサルトライフルを商品化してから、RSでは97式に対して多岐にわたる取材を行った。RSのすべての製品の最大の特徴は外観、寸法から材質まで、パーツの接合方式も完璧にリアルに再現。フロントサイト、リアサイト、アッパー/ロアーハンドガード、レシーバー、グリップなどのサイズは実銃通りだ。テイクダウンプロセスも実銃同様、玩具といえども究極のリアリティを追求するという開発理念を示している。
  RS 97式は実銃と同じ、ストック、アッパー/ロアーハンドガードに軍用標準の高強度ポリマー素材―超強靭なナイロン66を採用され、耐食、耐摩耗性に優れ、軽量で吸水性も少なく、高い剛性を持っている。レシーバーはジュラルミン鍛造でCNC削り出し、表面に硬質アルマイト処理を施された。アウターバレルの表面には高耐食に優れたパーカーライジング処理を施した。
  我々RSはこの電動エアガンを実銃と同様に扱うことができ、世界中のユーザー様に紹介できることは至上の喜びであります。
  RS 97式はスマートでタイトな流線形をしているので、今まで既製のメカボックスは入れることができない。
  そのため実銃同様のサイズを確保するために、限られた空間に対応する97式専用メカボックスシステムを新開発!ついに世界中のゲーマー達やマニア達のために、かつてないリアルさを実現された電動エアガン―RS 97式電動ガンを送り出し、RS製品の開発理念をさらに強くアピールした。
  •フルサイズスチール製マズルアタッチメント。14mm逆ネジを採用、様々なサイレンサーを装着可能。
  •フルサイズのスチール製フロントサイト、実銃同様の調整が可能だ。
  •ガスレギュレーターは実銃同様に3段階の調整が可能 。
  •フルサイズのアッパー/ロアーハンドガードは実銃同様の材質と接合、分解方法を忠実に再現!
  •スチール製一体型バレルの表面にパーカライジング処理を施された。バレルは上部のパーツと実銃同様に締まり嵌めとい
う方法でと嵌め合い、少しも揺れる心配はない。
  •チャージングハンドルを後ろに引くと、エジェクションポート(排莢口)も連動し、工具無しでホップアップシステムを調整
  •外観にはネジを使わず、接合方式も実銃通りだ。2本のロックピンを通して、カンタンにワンタッチ分解可能!8つの部分に
分解することができる。仕組みは簡潔で、分解しやすい。
  •RS 97式新開発7mmベアリングメタルメカボックスシステムを採用したので、実銃と100%のレシーバーのサイズを実現し
た 。高強度ギアセットスプリングリリース装置が付属し簡易なメンテナンスを行える。
フィールドストリッピングに適合するために、QD式スプリングガイドをデザインされ、ゲームのレギュレーションルールに合わ
せてフィールド内で迅速にスプリングを交換できる。
  •フルサイズのレシーバーはジュラルミン鍛造でCNC削り出し、表面に硬質アルマイト処理を施され、実銃同様の防腐能力
を発揮。
  •独自のシリアル番号。コレクション価値が高い!
  •実銃同様のピープ(覗き穴)タイプリアサイト。実銃同様に4段階の調整が可能だ。
  •スチール製130連マガジンが付属、軍用標準のスチールと高品質の表面処理を採用、各社のMシリーズ電動エアガンに
対応可能!
  •スコープマウントベースに実物のライト類、スコープ、ナイトビジョン、などの光学照準具を装着可能!また、RS製の97式ピ
カティニー・レールの専用マウントを取り付け様々な光学照準具を装着できる。
      
 
    フィールドストリッピングした後のRS97式の画像   RS Type 97 AEG Shooting Video 1
   RS Type 97 AEG Shooting Video 2        リアルガンシューティングムービー
 
  97式 5.56mmアサルトライフル
テクニカル・データ
RS 97式 6mm電動エアガン
テクニカル・データ
型名   97式 5.56mmアサルトライフル  RS 97式 6mm電動エアガン
全長   760mm  760mm
重量   3.5kg  3.3kg
弾丸   5.56mmSS109、M193  6mmBB弾
初速   920m/s’  90m/s’(軽量弾)
照準具   メカニカルサイトまたは光学照準  メカニカルサイトまたは光学照準
給弾方式   30連射マガジンまたは75連射
  ボックスマガジン
 130連射、300連射マガジンまたは2800発
 電動BOXマガジン

 
  オプションパーツ: スチール製300連射ハイキャパシティーマガジン   97ピカティニー・レール   
 
               専用マウント 97シリーズガンスリング  QD式バイポット